カップヌードル レッドシーフードヌードルを食べました。

カップヌードルカレー ビッグとカップヌードル レッドシーフードヌードル.JPG

私のブログでは書くネタがなくなってくると、
必ず食事の話題になりますが、今回も今日食べた物についてです。

本日食べた物は...


本日の昼「カップヌードル レッドシーフードヌードル」を食べました。
これは日清食品のカップヌードルの新商品であり、
辛い物好きは見逃せないと思い購入してきました。

カップヌードル レッドシーフードヌードル 中身.JPG
・確かに辛そうな中身だ。

食べる前の印象は...


まず、香りからして「辛そうだな」と感じさせられました。
実際にお湯を入れて3分間待って中身を見てみると、真っ赤でした。

でも実際に私は今までに「蒙古タンメン中本 北極ブラック」を食べてきたので、
それ以上に辛いという事はないだろうと甘い考えでいました。

「北極ブラック」も最初は辛さだけが先行して美味しさが分からずにいましたが、
何回も食べていく間に辛さだけではなく、その物の美味しさに気付き始めました。
したがって、ある程度辛さに免疫が出来ていたと思うので、
今回はどの程度辛いのかという楽しみは持っていましたが、
不安感はなく食事を迎える事が出来ました。

実際に食べてみての感想は...


辛そうな見た目からは意外なほどに辛くなく、美味しく食べる事が出来ました。
パッケージの横に書いてあったのですが、
「辛さレベル」は5段階の内の「レベル2」とあったので、
実際にはそんなに辛くなく作られている事が分かりました。

「北極ブラック」はこの辛さレベルで言うと、どれくらいになるのか謎ですが、
「北極ブラック」には辛さでは到底及びませんでした。

ですが、私は普通のシーフードヌードルも好きなので、
少しピリ辛になった程度でも充分に満足する事が出来ました。

(一応)総括をしてみようと思います。


簡単に総括するとこんな感じになると思います。
1. 見た目と香りは辛さを感じさせる。
2. 実際に食べてみると「ピリ辛」になった程度でさほど辛くはない。
3. 普通のシーフードヌードルが好きな人ならばこちらも好きになると思う。
4. 辛い物が苦手な人以外には安心して勧められる。

こんな感じでしょうか。
辛いものがダメだという人以外は誰でも食べられると思います。

今回の更新は中身が薄いものでしたが、本日はこの辺で終わりにします。
本日も読んで下さりありがとうございました。